19.4.10

我々も哺乳類

以前から常設展の素晴らしさは聞いていましたが
なかなかその為に足を運ぶ事も出来ず・・・

しかし、やっとそのチャンス

「生物多様性」。
数千万種以上と言われる地球上にいる生き物の多様さ、そしてそれらが結びついてバランスを保ちながら生態系を形づくり、お互いの暮らしにもたらす豊かさそのものをも指すその言葉。
2010年は国連が定めた「国際生物多様性年」
私たちにとって最も身近ななかま、哺乳類を切り口に「生物多様性」を分かりやすく解説し、地球で共に生きることの大切さや、未来に向けて何ができるかを皆さんと一緒に考えます。
(HP 抜粋)


という、動かない動物園的な。
骨格、化石、すみかや糞などの生態といった多方面からのアプローチ。
そして、なによりも陸と海の2部構成



何とも壮大。
改めて生き物の凄さを実感する事をお薦めします。

大哺乳類展

陸の仲間達 2010年3月13日〜6月13日
海の仲間達 2010年7月10日〜9月26日

国立科学博物館

17.4.10

shoeBOX




オシャレは足元から

そんな言葉がありますが
靴、ヒール、ブーツ、スニーカー。
多いと思います、靴好きな人。

さてそんな山積みになりがちで、かさばるアイツ。
奇麗に収納出来たらそれはうれしい。

見せる収納

そんな所にたどり着くのはいろんな意味で難しいのかもしれませんが。




見せる派?見せない派?

上 / HUPBOX
下 / 無印良品

16.4.10

きょうは何を 

自分のなかのはやい部分とゆっくりな部分。
ミーハー部門とスローライフ部門。

そんなスローな部分をつつく本。
もちろんそれは、歳と共に大きくなり理解が出来るようになった。

そしてそんな余裕が大人なのだという事も

暮らしを彩るヒント
心の“余白”や“のりしろ”がそこに。

暮らしのヒント集 / 暮しの手帖社

自分にも
人にも
是非

9.4.10

東京日和

久しぶりに”外タレ”ライブを見に行った
kings of convenience

桜の季節といういいタイミング


4年ぶりだという来日は東京と大阪だけの2公演のみという事もあり
決して狭くないライブハウスがいい歳の大人達でみるみる埋まる


ステージ上には2人きり
歌といい、演奏といい、パフォーマンスといい
Eirikのイケメン具合といい、 Erlendの手足の長さ加減といい
ユルく、しっとり
名曲は続く・・・
とても楽しいライブに、相方も興奮気味

楽しいライブ
楽しいダンス
楽しい花見
楽しい旅行
楽しい何か


必要なことです

5.4.10

desk Phone dock for iPhone

iPodはiPod nano
パソコンはMacBook

iPhoneすら使っていない
それくらいのいわゆるフツーのMacユーザーですが


家の電話
こんなのだったらステキかも。



3.4.10

冷凍モチと冷凍ミカン




某所某社でイラストレーターなBLOG
かなりの不定期加減もまた良し
興味のある方はどうぞ
冷凍モチだった

31.3.10

DREAM YOU




夢は子供だけが見るものではない

大人だって夢を見る



どちらかと言えば



大人が夢を見ないと

大人が夢を持たないと

子供達は路頭に迷うだろう




全てが正しいわけではない

裕福になる事だけが全てではない




くだらないと思われる

そんな事に



大事な”モノ”が隠れているのではないだろうか

29.3.10

tagging me



ニューヨーク中の街角で撮影された、様々な個性の “まっさらな” 80の壁を収めたノートブック/スケッチブック。
物思いに綴るも、絵を描くも、グラフィティの練習をするも、ご自由に。

ちなみに罰金や落書きで捕まることはありませんが、推奨するわけでもありません。




一度は夢を見たライター志望の方へ
ストレスの発散場所を求める方へ
はたまた不良息子へのお土産に

27.3.10

VALON



なんだか随分前から近くで存在を知らされていたものの
最近、急に、この声が響く

何か
圧倒的な
何かを感じます


valon-1 /salyu

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