14.5.10

経過と #1

まだまだ先と思われる8月。
あっという間に春は来て、夏は去る。

ただ今進行中の『フリマ』
名前を考案中。

世の中に、フリーマ―ケットという言葉の力と意味が大きく存在していますが
実際はフリマというよりはマーケットにしたい。

『売りたい人が、売りたい物を売りたい値段で売る』。

よって安い物もあれば高い物もある。
いい物もあればショボい物もある。
値切って叩かれて。


なにはともかく
続々と出店者、参加者集まっております。(やや大袈裟)

小さく、でも厚い皮をなんとかこじ開けたい。
マイケルも言っていた『we are the world』。(やや大袈裟)
周りとの若干の温度差にも凹みつつ。

夢は大きく、理想はユルく


アパレルスタッフ、ネイルサロン、ヘアサロン、カフェスタッフ、農家、クラフト作家、ペインター、スケーター、飲食、一般応募などなど決まってきています。

どなたもだれでもウェルカムです。
まずは一報を。

壁のない世界への『壁』越えて楽しんでみませんか?

11.5.10

つぶやく

Twitterデビューしました。

しかし、このつぶやくシステム、まだまだ慣れません。
が、使い方によっては素晴らしい力がある事を伝授され。

BLOGにはないしょーもない事つぶやいてみたいと思います。
まだの方は、ご一緒にどうですか?

さてさて、いつまで続く事やら・・・

8.5.10

lovely fringe

             

             ショートヘアもいいけれど

         夏は少し肩に髪がかかるくらいの長さだったり

            長い髪を可愛らしくアレンジして

                
                短めの前髪

              ゆるいカールの前髪


                
                 今こそ


               
              恥ずかしがらずに・・・




5.5.10

group think


Matt & Kim /LESSONS LEARNED


Erykah Badu /Window Seat

ショッキングでかなりの波紋を呼んだらしいこれらのPV

集団的浅慮(集団での意思決定が、かえって個人によるものより劣ってしまう現象)への批判
集団の中で心地よさを感じてしまい、個々でいることをリスペクトすることを恐れてしまっているっている我々に警告を促しています


集団が悪いというわけではない

ただ『個』という何らかの表現が少なくなっているのではないだろうか
変な目で見られる、変わってる人扱い

そういう考え方で人やモノを判断する事される事

自分らしさ
もっと気持ち的に前へ・・・トンガって。

2.5.10

I am here to recruit you(by HarveyMilk)




ここでひとつ告知

よくありそうですがフリーマーケットを企画しました
フリマといえ、どちらかと言えばサンデーマーケット的な感じ希望です
洋服、家具、家、クラフト、自分の作品、お店の商品、大事な物いらない物
なんでもお持ち頂いて、陽気に売りさばいてもらおうと・・・

ただいま様々なお店、アパレル系、美容師、カフェ等のスタッフ、一般の方々に声をかけて出店協力をお願いしているところです

よって『売る側が楽しむ』をキーワードに、利益や次を考える事なく
お店の宣伝アリ、お隣さんとの交流アリ、新規お客さんの開拓アリ、彼女・彼氏探しアリ、嫁・旦那探しアリ、迷い人探しアリ。

8月5日(木) PM 2:00~PM 8:00くらい
南石堂町駐車場一部(当日は地元のお祭りの前夜祭の為、ビアガーデン、ちょっとした露店もアリ)

つきましては一般応募にて参加者も集っています。

概要

1区画: 3m×3m(予定)くらい (1グループ3人まで) 
商品:  個人的な物からお店の商品まで
参加費: 1区画 1500円(ポスター、フライヤー、当日の夜間の照明代として)

参加資格: 奇抜な格好、奇天烈なアイデア、広いフトコロ
持ち物: (アルコール)、おやつ、敷物、ゴミ袋、ショップカード、名刺(肩書き、お店に所属している方)、危険物以外

一体全体どうなるのかは全くもってつかめません。
しかし、楽しくなればいいなという思いはあります。

また随時お知らせしていきますが、前後左右、上司後輩、友人顔見知りにもお声をかけて頂いて何かしらの形で皆さんに参加して頂ける事をお待ちしております。
よろしくお願いします。

問い合わせ:thephamilee@yahoo.co.jpまで




1.5.10

住む

安藤忠雄の代表作
住吉の長屋


興味がわいて読んでみました、関連する物を少々。

大阪市住吉区の三軒長屋の真ん中の1軒
3.3m×14.1mの1/3を中庭とした鉄筋コンクリート造りの小住宅
外に面しては一切窓を設けず、採光や通風は中庭からだけに頼っている
玄関から内部に入ると居間があり、台所や2階に行くには中庭を通らねばならない

雨の日に傘を差さないとトイレに行けないなどの普通の生活にはない生活
玄関だって屋根がついていない雨や風が吹きさらすそんな家


都市のゲリラ住宅


生きる、生活するとは
安藤忠雄にとって建築とは

人の生活と深くかかわるゆえに生じる現実との厳しい戦い
四季を感じ天気の変化を感じれる生活、日本人だからこそ・・・

文明の力に甘んじてはいけない。
住む人が生活を作る素地になるような空間の可塑性、包容力があっていい
視覚のみでなく五感に訴えかけるなもの



TVに映る快適で至れり尽くせりなリフォーム番組
そして今回 Casa BRUTUS特別編集の『21世紀・日本の名作住宅』と呼ばれるような家々

家というのは生活、生きる事に必要不可欠なモノだけに、とても考えさせられます



5/1発売 BRUTUSでもこの時期恒例になった『居住空間学』も。

30.4.10

happy exciting worldcup sox

あれから気がつけばもう8年、4年・・・

今年もいよいよ近づいてきました、ワールドカップ
ビール片手に、知らない人と肩組んで
絶叫とがっかりの90分ジェットコースター

東京時代は、みんなで各々好きな国のユニフォーム着て仕事をしたものです。

今はこのくらいが丁度いい

Translate