30.6.15

世界一のレシピ

NOMAといえば、デンマークにある世界一のレストラン。
その料理はとても独創的でイノベーティブ。
一度は口にしたいものですが、東京に来たときでも数万人のキャンセル待ちという状況。

そんな中、NOMAのシェフレネ・レゼピ氏の「日記」と「レシピ」と「スナップ写真」がまとまった本が発売。





恐らくレシピがあったところで、家庭では決して再現できないのだろうけど見てみたい。

21.6.15

T-Air

最近の悩みでもあった音楽の携帯の仕方。

ダウンロード派ではないCDを買いたい派の私には
最近の流れがどうもウマが合わない。
パソコンの光学ドライブも調子悪い。
iPodも古くなって使いずらい。

そんな2つの問題を一気に解消できそうな「T-Air」
CDをワイヤレスでスマホに取り込める。
音楽用CD-R/RWにも対応。
しかもTSUTAYAから。




16.6.15

スクリーミングハンド

スケートをかじった事のあるおじさんだったら知っているだろう。
とても有名なグラフィックを。


当時はとても気持ちが悪くてダサいって思っていたけど
少し前からジワジワ気になって古着屋さんで探したりみたりして。

という訳で、“Screming Hand"の30年目を記念して
Santa Cruz SkatebordsとMarvel ComicsのコラボでデッキとTEEシャツ。



15.6.15

Natioal flags made from food



 USA /  Hotdogs, ketchup, mustard or cheese

 THAILAND/ Sweet chilli sauce, sherdded coconut, blue swimmer crab

GREECE / Kalamata Olives, feta cheese

 AUSTRALIA/ Meat Pie and sauce

JAPAN / Tuna and rice

15.5.15

感じて、思う事。

先日、出先でふらっと立ち寄ったお店のスタッフの接客がとてもよかった。
なんて事はなく、むしろ普通で。
帰り際に「丁寧に対応して頂いて....」と言わずにいられなくなる。
こちらに入り過ぎず、とても柔らかい。


サービス業で「接客」がどのくらい重要なのか。
いろんなそこに携わる人がいつもいつも課題にしている
永遠のテーマ

「何が良いのか」、「何が良かったのか。」
ここに尽きる話。

どんなにお店や商品が良くても、接客がよくなければ判定はイマイチ。


間やタイミング
声のトーンや表情
察する能力と交わす言葉のチョイス
押し引きの加減。

なんだか勘違いしているお店や人が多い昨今。
気持ちのいい接客をされると、その後も不思議と笑顔はつづく。

そんな風に、みなさんを送り出せる様にしたい
そんな事を強く思う今日この頃です。




8.5.15

日々のヘアデザイン

PHAMILEEの ”instagram” 始まっております。



日々の仕事の
日々のヘアデザイン。

ヘアデザインとは単なる外見だけの事ではありません。
扱いやすさや再現性、デザインの持続性
そんな見えないところから皆さんが普段あまり気にしない細かいディテールまで。


生活と性格
内面と外見
バランスと質感
骨格と髪質
そんなものをひっくるめたヘアデザインを

まだまだ未熟者ですが
皆様に提供できるよう努めています。


お暇な時に。
フォローも宜しくお願い致します。

27.4.15

WETなスーツ

大人になったから頭が固くなってしまったのか。
最近自分の中の許容を越えてくるものが多々あって
“ソレ”に関する有無、是非などの感覚が困惑しつつあります。


これもサーフィンをしない私には
あって嬉しいのか必要なのかが全く理解できません。
スーツはともかく、タイやシャツまで...。

ただ本当にスゴいと感じるのは、真剣さとクオリティ。
こんなの着た人が電車乗って通勤してるの目の当たりにしたら
どう思うんだろか...。



QUICKSILVER / TRUE WETSUITS

19.4.15

The Table

こういう事をアイデアとしてはあっても
実現するのがスゴいと思う。

しかも本人。



Rick Owens
Shop 2A, G/F 18 On Lan Street Central
Hong Kong

15.4.15

1953-2002

待ちに待ったCy Twomblyのドローイング展。
日本の美術館で初の個展。



夏はやはりいい企画が目白押し。

『サイ トゥオンブリー:紙の作品、50年の軌跡』
2015/5/23(金) - 8/30(日)
原美術館

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