27.11.15
23.11.15
17.11.15
15.11.15
ファッションの闇
良いものには人の手も時間も努力も必要だからどうしても高くなる。
良いものは高いという価値観も残って欲しい。
川久保玲
服の価格が低下する一方で人や環境が支払う代償が大きくなっている現状を背景に、ファッション産業の闇にフォーカスし、「服に対して本当のコストを支払っているのは誰か?」という問題を提起する内容になっている『ザ・トゥルー・コスト』。
ザ・トゥルー・コスト〜ファストファッションの代償〜
2015年11月14日〜 @アップリンクほかで公開
良いものは高いという価値観も残って欲しい。
川久保玲
服の価格が低下する一方で人や環境が支払う代償が大きくなっている現状を背景に、ファッション産業の闇にフォーカスし、「服に対して本当のコストを支払っているのは誰か?」という問題を提起する内容になっている『ザ・トゥルー・コスト』。
ザ・トゥルー・コスト〜ファストファッションの代償〜
2015年11月14日〜 @アップリンクほかで公開
6.11.15
COMMUNE YARD #6 report
この度、COMMUNE YARD #6に参加頂いたみなさま、ご来場頂いたみなさま
本当にありがとうございました、お疲れさまでした。
今年こそは秋晴れになれ!と念に近いお祈りした甲斐がありまして無事、ピーカン。
毎回変わる顔ぶれと常連さん達、そしてスタッフにも助けられ無事幕を閉じる事が出来ました。
今年で6回目を数えるCOMMUNE YARDもだいぶ多くの方に「イベントとして定着してきたね」とか
「他のイベントに比べてお客さんや出店者のお洒落度が高い」などというお褒めのお言葉を頂きまして
嬉しい限りです。
個人レベルのイベントですが、主催者側としてもいくつか課題も見えましてもう少し改善できたらいいなと考えています。
若いお店のオーナーや、普段長野駅前周辺ではお店を出さない人達などいろんなジャンルのいろんな人に会えるのは本当にいい刺激になります。
こうやって地域で、境界線なく盛り上がって繋がる事の大事さを改めて考えさせられます。
それでは今年もハイライト。
来年またCOMMUNE YARDでお逢いしましょう!!
本当にありがとうございました、お疲れさまでした。
今年こそは秋晴れになれ!と念に近いお祈りした甲斐がありまして無事、ピーカン。
毎回変わる顔ぶれと常連さん達、そしてスタッフにも助けられ無事幕を閉じる事が出来ました。
今年で6回目を数えるCOMMUNE YARDもだいぶ多くの方に「イベントとして定着してきたね」とか
「他のイベントに比べてお客さんや出店者のお洒落度が高い」などというお褒めのお言葉を頂きまして
嬉しい限りです。
個人レベルのイベントですが、主催者側としてもいくつか課題も見えましてもう少し改善できたらいいなと考えています。
若いお店のオーナーや、普段長野駅前周辺ではお店を出さない人達などいろんなジャンルのいろんな人に会えるのは本当にいい刺激になります。
こうやって地域で、境界線なく盛り上がって繋がる事の大事さを改めて考えさせられます。
それでは今年もハイライト。
ちょっと写真では分かりづらいですが、意外と大作なサイン。
素敵な雰囲気の手描きのイラストがお出迎え。
イラスト by シンカイ小林
快晴につき、始まりと共にお客さんが...
どこからともかくいろんな年齢層の方が。
嬉しい限りです
しっかりネクタイしてビシっとキメた男性が、ケーキやマフィン買って頬張ってたりして
そんな姿が微笑ましい
こうやって人と人とのコミュニケーションが生まれる場面がいいですね
ナイキとチェックと新聞紙でできたバック。
とある出店者さんのショッピングバックです。
とても良いではありませんか。
出店者も各々楽しめるユルさも魅力では....。
公園という事もあってか、最近はお子さん連れでいらっしゃってくれる方が増えています。
子供にもお子さん連れにも優しいCOMMUNE YARD。
14.10.15
7.10.15
5.10.15
COMMUNE YARD #6 ガイド
昨年はまさかの台風直撃(予定)みたいな、初めての悪天候(風)の中での開催。
結局、時間を早めてギリギリ雨が降らないという有様でしたが...
出店者の方々にはご迷惑をおかけしました。
さて
今年は今のところ晴れマークのオンパレード。
途中台風が横切る予定らしいですが。
今年も新たな面々と今までお世話になっている面々と、楽しくなりそうです。
そんなこんなでざっとご紹介。
飲食ブースより
「Oh.book cafe」さんより温かいと冷たい飲み物とスコーンを笑顔で。
「喫茶ヤマとカワ」さんより自家焙煎の珈琲と焼き菓子でまったり。
「天使のけーき」さんよりケーキ各種、ビスケットと共にしっとり。
「菓恋」さんは、とってもふわふわなしふぉんケーキが楽しみ。
「ONEDAY SANDWICH&BEER」さんはバケットサンドを移動販売車にて。
「ICHIcafe」さんも毎年売り切れ御免のサンドイッチを。
「こまつや」も今年はみんなのお腹を満たしてくれるでしょう。
権堂OPEN内「GOFUKU]も参戦で何を出してくれるのか楽しみです!
マーケットブースからは
「Chisan」さんは昨年好評だったusedの食器等を販売。
「&(アンド)」さんは下諏訪から初参加、usedの絵本や児童文学を販売。
「もり文具店」さんからは蝉引きした封筒なぼち袋など身近な素材で作った文具の販売。
「ナチュラルアンカーズ」さんは山派シティ派にも合うアウトドアグッズを。
「宇宙のぬいぐるみ屋」さんは愛くるしいぬいぐるみ達をご同行。
その他にも素人とは思えぬ方々が、アクセサリーや雑貨を持ってお店を開きます。
古着もあります!
すてきで個性的な店主達と会話を弾ませつつ、懐と心を熱くする。
買う気がなかったのに思わずハッとして衝動買い!
予定外の出会いに思わず財布のヒモがゆるむ....
そんなマーケットに是非足を運んで頂けたら幸いです。
是非みなさまのご来場お待ちしております。
結局、時間を早めてギリギリ雨が降らないという有様でしたが...
出店者の方々にはご迷惑をおかけしました。
さて
今年は今のところ晴れマークのオンパレード。
途中台風が横切る予定らしいですが。
今年も新たな面々と今までお世話になっている面々と、楽しくなりそうです。
そんなこんなでざっとご紹介。
飲食ブースより
「Oh.book cafe」さんより温かいと冷たい飲み物とスコーンを笑顔で。
「喫茶ヤマとカワ」さんより自家焙煎の珈琲と焼き菓子でまったり。
「天使のけーき」さんよりケーキ各種、ビスケットと共にしっとり。
「菓恋」さんは、とってもふわふわなしふぉんケーキが楽しみ。
「ONEDAY SANDWICH&BEER」さんはバケットサンドを移動販売車にて。
「ICHIcafe」さんも毎年売り切れ御免のサンドイッチを。
「こまつや」も今年はみんなのお腹を満たしてくれるでしょう。
権堂OPEN内「GOFUKU]も参戦で何を出してくれるのか楽しみです!
マーケットブースからは
「Chisan」さんは昨年好評だったusedの食器等を販売。
「&(アンド)」さんは下諏訪から初参加、usedの絵本や児童文学を販売。
「もり文具店」さんからは蝉引きした封筒なぼち袋など身近な素材で作った文具の販売。
「ナチュラルアンカーズ」さんは山派シティ派にも合うアウトドアグッズを。
「宇宙のぬいぐるみ屋」さんは愛くるしいぬいぐるみ達をご同行。
その他にも素人とは思えぬ方々が、アクセサリーや雑貨を持ってお店を開きます。
古着もあります!
すてきで個性的な店主達と会話を弾ませつつ、懐と心を熱くする。
買う気がなかったのに思わずハッとして衝動買い!
予定外の出会いに思わず財布のヒモがゆるむ....
そんなマーケットに是非足を運んで頂けたら幸いです。
是非みなさまのご来場お待ちしております。
20.9.15
素足感覚
もう完全に過ぎていった過去となった夏なのですが
プロダクトとして面白い靴。
1つはVibramソールの「Furoshiki-Shoe」。
日本人がデザインしたらしいこの靴の特徴は”ラップする”事。
ふろしきの様に巻いて履く新感覚。
2つ目はパッと見、よくありがち。
しかしシリコンボディーに親指だけ突っ込むと不思議と安定感。
豊富なカラーバリエーションとインソールのカラーの組み合わせで
自分好みにカスタマイズできるiGUANEYE。
夏のサンダルブームは引き続き
秋でも履ける靴のようなサンダルが登場しています。
季節感のない不思議なファッションは今後も続くようです。
19.9.15
Hello, FOLKS! Vol.7 Report
毎回こちらからお客様を招待するという形で開催していましたHello, FOLKS!
楽しいFOLKS!が幕を開けます。
そんな不思議な催しがあっていいんじゃないでしょうか。
この日は皆さんのHello, FOLKS!に対するいろんな声が聞けて
とても嬉しかったです。
またこのような機会に参加いただけると幸いです。
Vol.8につづく。
今回初めて、“参加してみたい”という方を募りましての
第7夜。
場所は第4回目にもお世話になったOrcheさん。
今回はオブジェに風船を使います。
その数120個...。
こうやってナプキンを折って...
チョキチョキ工作もして...
ひたすらネームカードにカリグって...
テーブルの上にお花を彩ると....
数時間後にこうなります...。
FOLKS!のアイドルと一緒にお客さんを待っていると
さて、ちらほらとお客様がいらして...
楽しいFOLKS!が幕を開けます。
みなさんの緊張と期待といろんな想いが
ひとつのテーブルを通して広がります。
知らないと思ってた人と実は繋がっていたり
普段だと出会えなそうな人と話してみたり
レストランでもなければ
誰かの家でもない場所で
お洒落をして初めて会う人と共に食事をする
普段だと出会えなそうな人と話してみたり
レストランでもなければ
誰かの家でもない場所で
お洒落をして初めて会う人と共に食事をする
そんな不思議な催しがあっていいんじゃないでしょうか。
この日は皆さんのHello, FOLKS!に対するいろんな声が聞けて
とても嬉しかったです。
またこのような機会に参加いただけると幸いです。
Vol.8につづく。
食後のコーヒーは
容れ慣れている人(左)と容れ慣れない人(右)が容れたのでした。
容れ慣れている人(左)と容れ慣れない人(右)が容れたのでした。
31.8.15
29.8.15
22.8.15
10.8.15
YJY
いつも熱々の毛布に包まれているような暑さの中で聞くエレクトロ。
なぜかこの機械っぽさやドライな感じが
感覚的に体を冷ましてくれるような気がしてヘビーローテーション。
Young Juvenile Youth / Animation
なぜかこの機械っぽさやドライな感じが
感覚的に体を冷ましてくれるような気がしてヘビーローテーション。
Young Juvenile Youth / Animation
Subscribe to:
Posts (Atom)






































