31.3.10
DREAM YOU
夢は子供だけが見るものではない
大人だって夢を見る
どちらかと言えば
大人が夢を見ないと
大人が夢を持たないと
子供達は路頭に迷うだろう
全てが正しいわけではない
裕福になる事だけが全てではない
くだらないと思われる
そんな事に
大事な”モノ”が隠れているのではないだろうか
29.3.10
tagging me
28.3.10
27.3.10
24.3.10
think DIFFERENCE
22.3.10
21.3.10
interact
NYに行った事のある人は街角で大きな彼の作品を目撃した事もあるのでは
私もおよそ10年くらい前に、見つけて大喜びしたものです
”動”を感じさせる独特なグラフィック
ダークなユーモアと男っぽさ
今回はJORDANとのコラボですかね
その後エディに、原宿でTEEシャツにサインしてもらった記憶があります
そのTEEシャツもかなりニクいのでまたいつかの機会に
20.3.10
19.3.10
想イ語ル
かれこれ もうどのくらい経つだろうか・・・
渋谷のHMVで、まださほど売れていないNUJABESを試聴して
一発で心を奪われ、その衝動に”コレだ” そう思った記憶
当時、東京のサロンでBGMの係として音楽をチョイスしていて
あまりにスキすぎて、みんなには聞かせまいと思って一度もお店ではかけなかったくらい
その後、瞬く間にその名を馳せ
フォロワーを次々と作った・・・
FORCE OF NETURE、FAT JONらと共に作ったアニメ映画のサントラ
『SAMURAI CHAMPLOO』は私のとって夢の様なアルバムだった
メローで繊細なトラックにHIPHOP
切なく、壮大に奏でるピアノ、フルート
SHINGO2やPASEROCK、SUBSTANTIALのライム
本人を目の前で見る事はできなかったけど、SHINGO2のLuv(sic)を目の前で聞けただけで本当に幸せだった
1stを買って、しばらくは外人だと思ってたその名前
どれをとってもセンスが良かった
R.I.P NUJABES a.k.a sebajun
渋谷のHMVで、まださほど売れていないNUJABESを試聴して
一発で心を奪われ、その衝動に”コレだ” そう思った記憶
当時、東京のサロンでBGMの係として音楽をチョイスしていて
あまりにスキすぎて、みんなには聞かせまいと思って一度もお店ではかけなかったくらい
その後、瞬く間にその名を馳せ
フォロワーを次々と作った・・・
FORCE OF NETURE、FAT JONらと共に作ったアニメ映画のサントラ
『SAMURAI CHAMPLOO』は私のとって夢の様なアルバムだった
メローで繊細なトラックにHIPHOP
切なく、壮大に奏でるピアノ、フルート
SHINGO2やPASEROCK、SUBSTANTIALのライム
本人を目の前で見る事はできなかったけど、SHINGO2のLuv(sic)を目の前で聞けただけで本当に幸せだった
1stを買って、しばらくは外人だと思ってたその名前
どれをとってもセンスが良かった
R.I.P NUJABES a.k.a sebajun
17.3.10
okudatamioshow
ユニコーンの復活からのめまぐるしい周辺の動き
さて機会が作れなくて行けなかったライブですが
今、面白い事を奥田氏が始めたようです。
ひとり股旅ならずひとりカンタビレ
なんでも2〜3時間の間にお客さんを目の前に一人で一曲作ってしまうという実験的ライブ。
テクニシャン奥田氏は全ての楽器を演奏し、歌い、毎ステージ新曲を作る。
その様子を客が観てる・・・
うーん。
なんと、
かなり面白そうではなかろうか・・・
音楽好き、ユニコーン好き,民生好きでなくても
0から音楽が出来るさまを目の当たりにできるのですから
何回もテイク取り直したり、一発OKだったり
ブツブツ言ったり・・・・和ませながら
さすがです。
攻めてます、奥田氏。
さて機会が作れなくて行けなかったライブですが
今、面白い事を奥田氏が始めたようです。
ひとり股旅ならずひとりカンタビレ
なんでも2〜3時間の間にお客さんを目の前に一人で一曲作ってしまうという実験的ライブ。
テクニシャン奥田氏は全ての楽器を演奏し、歌い、毎ステージ新曲を作る。
その様子を客が観てる・・・
うーん。
なんと、
かなり面白そうではなかろうか・・・
音楽好き、ユニコーン好き,民生好きでなくても
0から音楽が出来るさまを目の当たりにできるのですから
何回もテイク取り直したり、一発OKだったり
ブツブツ言ったり・・・・和ませながら
さすがです。
攻めてます、奥田氏。
15.3.10
13.3.10
12.3.10
ロスト・シンボル
『信じるか信じないかはあなた次第』。
それがどうであれ、一度ページをめくるとのめり込んでしまうダン・ブラウンによるラングトン教授シリーズ
もはやインディ・ジョーンズのような雰囲気も否めなくなった今回は、誰もが知っているであろう”フリーメイソン”
世界の偉大な歴代的政治家や著名人、世の中を動かしていると言われていた人達が多数、所属している謎の団体。
日本にももちろんその団体はあり、イメージが偏って様々な噂、憶測があるのも事実。
一体、本当のところは・・・
『信じるか信じないかはあなた次第・・・』
さて、随分前に読んだフリーメイソンネタより
基本的に一方的な、オモシロく、秘密的、狂気的な方向に伝えられるこれらの情報の中
唯一1冊。
別の角度からの解釈、いや説明、いや事実?
日本のフリーメイソン幹部という著者が、これまでのその団体の歴史を丹念に時間をかけてつじつまが合う、証拠が残されている文献、資料を参考にした一番歴史に忠実な入門にして最良のガイドブック。
メイスンリーの内側からの発信であり、非常に興味深くあり、通俗的な陰謀論や誤解を和らげる事ができるのでないでしょうか。

『入門 フリーメイスン全史--偏見と真実』 /片桐三郎・著
なんでもそうですが
マスコミやメディアに右往左往され洗脳される情報
なにが良くてなにが良くないのか
興味があるならば自分でまず、見たり聞いたり考えるのが一番かもしれません。
そう、『信じるか信じないかはあなた次第・・・・・』
そんなこんなで私は
一応、底辺を知った上で『ロスト・シンボル』楽しみたいと考えています。
それがどうであれ、一度ページをめくるとのめり込んでしまうダン・ブラウンによるラングトン教授シリーズ
もはやインディ・ジョーンズのような雰囲気も否めなくなった今回は、誰もが知っているであろう”フリーメイソン”
世界の偉大な歴代的政治家や著名人、世の中を動かしていると言われていた人達が多数、所属している謎の団体。
日本にももちろんその団体はあり、イメージが偏って様々な噂、憶測があるのも事実。
一体、本当のところは・・・
『信じるか信じないかはあなた次第・・・』
さて、随分前に読んだフリーメイソンネタより
基本的に一方的な、オモシロく、秘密的、狂気的な方向に伝えられるこれらの情報の中
唯一1冊。
別の角度からの解釈、いや説明、いや事実?
日本のフリーメイソン幹部という著者が、これまでのその団体の歴史を丹念に時間をかけてつじつまが合う、証拠が残されている文献、資料を参考にした一番歴史に忠実な入門にして最良のガイドブック。
メイスンリーの内側からの発信であり、非常に興味深くあり、通俗的な陰謀論や誤解を和らげる事ができるのでないでしょうか。

『入門 フリーメイスン全史--偏見と真実』 /片桐三郎・著
なんでもそうですが
マスコミやメディアに右往左往され洗脳される情報
なにが良くてなにが良くないのか
興味があるならば自分でまず、見たり聞いたり考えるのが一番かもしれません。
そう、『信じるか信じないかはあなた次第・・・・・』
そんなこんなで私は
一応、底辺を知った上で『ロスト・シンボル』楽しみたいと考えています。
10.3.10
8.3.10
6.3.10
Electric Piano Dining Table
3.3.10
2.3.10
さぁ冒険だ
四季があるっていいことです。
寒さが和らぎ、徐々に暖かくなるこの時期
鼻のムズムズが騒ぎだす方も多いこの時期
しかし、やって来るステキな季節を思うと気持ちも表情も穏やかに
思えば小学生になるかならないかの頃
近くの裏山で木に登り、走り回り、カラスに頭をどつかれ
チャリをこぎ、一輪車にも乗り、ボールを追っかけた毎日。
そして時を同じくして、ゲットしていた1冊のバイブル。
最近、本屋で見かけて思い出し
探してみたら出て来ました、冒険図鑑。

今思えば
これで何をしようとしていたのだろう?
何かを企んでいたのだろうか?
1人で冒険に出ようと本気で思っていたのだろうか?
妄想、空想癖があった過去を思うと無くもない、早熟さに感銘を受ける。
しかしこのシリーズ持っていたら本当に便利です。
生きる底力を養う『料理図鑑』
生きる力を楽しく磨く『生活図鑑』などなど・・・
小中学生向けとは思えない、シビアなサブタイトルと渋めなイラストもまたポイント高し。
今見てもいや、今見たらもっと面白い。
『さぁ冒険だ/和田アキ子』 を口ずさんで出てみたい今年こそ
寒さが和らぎ、徐々に暖かくなるこの時期
鼻のムズムズが騒ぎだす方も多いこの時期
しかし、やって来るステキな季節を思うと気持ちも表情も穏やかに
思えば小学生になるかならないかの頃
近くの裏山で木に登り、走り回り、カラスに頭をどつかれ
チャリをこぎ、一輪車にも乗り、ボールを追っかけた毎日。
そして時を同じくして、ゲットしていた1冊のバイブル。
最近、本屋で見かけて思い出し
探してみたら出て来ました、冒険図鑑。

今思えば
これで何をしようとしていたのだろう?
何かを企んでいたのだろうか?
1人で冒険に出ようと本気で思っていたのだろうか?
妄想、空想癖があった過去を思うと無くもない、早熟さに感銘を受ける。
しかしこのシリーズ持っていたら本当に便利です。
生きる底力を養う『料理図鑑』
生きる力を楽しく磨く『生活図鑑』などなど・・・
小中学生向けとは思えない、シビアなサブタイトルと渋めなイラストもまたポイント高し。
今見てもいや、今見たらもっと面白い。
『さぁ冒険だ/和田アキ子』 を口ずさんで出てみたい今年こそ
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